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■■■ パズル&ワード タイトルリスト ■■■

Braid |
発売日
2008/08/06
マイクロソフトポイント
1200ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1名
オンラインプレイ
オフライン専用
ビジョンカメラ
非対応
※64Mメモリでの動作不可
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一言コメント
美麗なグラフィックが特徴的な、ファンタジーなバックボーンを持つパズル要素の強いアクションゲームとなりますね。
▼もう一言コメント
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まずもって最初に驚いたのが、なんの説明もなくいきなりゲームがスタートしたこと。しかも主人公の姿も見えず
真っ黒な影だけが表示されている状態(ゲームのパッケージ画面のような感じ)でスタートします。訳もわからずゲームを進めてみると、最初の場面とはうってかわったファンタジーな世界へ。どうやら、お姫様を助けるのがゲームの目的とのこと。・・・・・画面の構成といい、おおざっぱなストーリーといい、ゲームシステムといい、これってひょっとしてスーパーマリオ系ゲームでは?という思いがこの時点でとても強くなりましたね。スーパーマリオ系ゲームが極端に苦手なHP管理人には限りなく鬼門な雰囲気です(^^;
実際にゲームを進めてみると、確かにシステム的にはスーパーマリオ系なのですが、ゲームの本質的な部分はまったく方向性が違う設定になっていることに気がつきました。これってあくまでもパズルゲームなんですね。
ステージクリアの条件としては、ステージ内に置かれた所定のピース(ジグソーパズルのあれです)をすべて集めることにあるのですが、この設置場所が一筋縄ではいかない場所に設置されており、この取得のためにかなり頭を使う必要があります。それでいて、アクション部分は(こっち系が苦手なHP管理人にとっては)かなりシビアな印象ですが、実はこのゲームは敵に接触したり針山の上に落ちてもミスにならない設定になっています。なぜかといえば、主人公には時間を巻き戻す能力があるという設定をつかって、Xボタンを押すことにより、ゲーム内の時間を巻き戻して(プレイビデオの逆再生のような状態)しまうことが出来るためです。つまり、アクション要素は強めなものの、事実上操作ミスでゲームオーバーという状況が発生しないため、じっくりと
何度もパズルアクションにリトライすることが可能となっています。これは目から鱗のシステムですね。
ゲームの雰囲気もしっとりとしていてとてもよい印象を受けましたし、日本語の翻訳もしっかりとしており、1200ポイントという高額設定も納得といった仕上がりになっていると思います。
ゲームシステムの関係上、パズルゲームとアクションゲームの両方が好きでないと、どちらかの要素がストレスになってしまい
そうな印象を受けるため、万人にオススメできるタイプのゲームでは無いと思いますが、それはそれとして、あのしっとりとした雰囲気を味わってみるという目的でだけでも、一度体験版で試遊してみる価値はあると思いますね。

Coffeetime Crosswords |
発売日
2008/07/16
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1名
オンラインプレイ
1−2名
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
クロスワードゲームです。定番ジャンルではあるのですが、HP管理人には非常に大きな問題があったりします。今回のタイトルって英語版なんですよね・・・。
▼もう一言コメント
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ということで、英語がさっぱりわからないHP管理人にとっては、
いきなり終了フラグが立った次第ですorz

Buku
数字パズル |
発売日
2008/05/29
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1−4名
オンラインプレイ
2−8名
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
いわゆる「数独」系のゲームですね。タイトルがオリジナルのものを採用しているのは版権の関係かとおもいますがタイトルからゲーム内容が判りにくいのが少々残念なところかもしれません。
▼もう一言コメント
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もっとも、タイトルとゲームの面白さは出来は別のところにあるので、それはそれで問題ないとおもっていますけどね。
さて、比較的パズルゲームが好きなHP管理人ですが、よく考えてみると数独系ゲームはまったくの未遊だったりします。そのためルールなどもさっぱりわからず、ゲーム内容がシンプルゆえに複雑怪奇なルールがあるのかと思いきや、実際にはチュートリアルをぱーっと見るだけで理解できる簡単なルールだったんですね(^^;
ゲーム難易度の設定も幅広く設定できますし、画面もグラフィカルでいい感じになっているとおもいます。画面がグラフィカルな点については、ゲームの面白さとはまったく無関係ではあるのですが、ゲーム内容がシンプルですしある意味単調さがある方向性のゲームですので、あまりに無機質な画面というのもなんか味気ないとおもうので、これぐらいグラフィカルなほうがいいかとおもいますね。
この手のパズル系は最近流行ということもあるので、こっち系が好きな方はもちろんのこと、いままで遊んだことが無かった人にも一度体験版で遊んでみて欲しいタイトルですね。

TiQal |
発売日
2008/03/26
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1−2名
オンラインプレイ
2名
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
いわゆる落ちモノ系パズルゲームとなります。如何にも欧米人が好みそうなアステカ文明やらマヤ文明を連想してしまうような背景をもつゲームとなっています。
▼もう一言コメント |
体験版で遊んでみる限り、見た目的に派手派手ですし、これといったマイナスイメージを受けるようなつくりではないものの、
なにかこう、これといってインパクトがあるような感じも受けない内容に感じますね。
おそらく、ジャンル的に飽和してしまっている為、「なんかどこかで遊んだような・・・」的な
印象が強くなってしまっているのかもしれませんね。
このあたりは個人個人によって大きく感覚が分かれる部分だとおもうので、パズルゲームが好きな方であれば
まずは体験版で遊んでみてはいかがでしょうか?

Brain Challenge |
発売日
2008/03/12
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1−4名
オンラインプレイ
2−4名
ビジョンカメラ
非対応
※64Mメモリでの動作不可
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一言コメント
老若男女を問わない設定が受けたのか、昨今の健康ブームにうまく乗っかることができたのか、理由は定かではないものの、社会現象というレベルでの爆発的ヒットを記録したいわゆる「脳トレ」と同じジャンルといっても過言ではないですね。
▼もう一言コメント |
体験版で遊んでみる限り、なかなか楽しく遊ぶことができました。
ゲーム自体は簡単なもので、誰でも直感的にわかる内容のミニゲームばかりですね。
体験版では1つのモードの1つだけが遊べるようになっていますが、これだけでもミニゲームが複数はいっているので
体験版だけでこのゲームの方向性を見るのには十分なボリュームが含まれていると感じました。
結果も直ぐにわかるため、パーティタイトルとしてもなかなかに優秀なんではないでしょうか?
なお、海外製作のタイトルとなりますが、日本語化はしっかりと行われています。

N+ |
発売日
2008/02/20
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO B(12歳以上対象)
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オフラインプレイ
1−4名
オンラインプレイ
2−4名
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
小さな人型のキャラクタを操作し、各ステージのゴールを目指すアクション要素の強いパズルゲームとなります。ステージが非常に多いことと、キャラクタの操作に慣性の要素が強く含まれているのが大きな特徴となりますね。
▼もう一言コメント |
HP管理人的には、こういったスーパーマリオ的な飛んだり跳ねたりするゲームはかなり苦手なジャンルになりますが、このゲームに関しては1ステージ単位の攻略時間が短い(1ステージが1画面内に収まる大きさ故)為、「死んだらやり直し」という不毛感よりも熱中感の方を強く感じましたね。操作自体も、移動とジャンプのみというシンプルなつくりであるものの、忍者ヨロシク垂直にのびた狭い隙間をジャンプで駆け上がって行ったり、移動に慣性を取り入れている分アナログスティックを生かした距離感の調整が必要な操作感など、想像以上に「操作している楽しさ」を体感することができましたね。前述のとおりステージ数も多く、製品版では400ステージをサポートとのことですので、ちょっとした合間に遊ぶゲームとしてはうってつけのタイトルになるとおもいますね。
ただし、このゲームの特徴である慣性感は結構人を選ぶとはおもいますので、まずは体験版で自分にこのゲームが合うかどうかをしっかりと見極めてからの購入検討がよいかと思います。

Poker Smash |
発売日
2008/02/6
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1−2名
オンラインプレイ
2−4名
ビジョンカメラ
非対応
※64Mメモリでの動作不可
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一言コメント
よくある落ちもの系ゲームの一種となりますが、このゲームのブロック消去条件は「ポーカーの役」という一風変わった条件となります。
▼もう一言コメント |
実際のゲームスタンスとしては、ブロックはしたから競り上がるタイプとなるため、厳密な意味では落ち物系とはいえないと思いますが、まぁジャンル的には落ち物系として括れるタイプだと思いますね。ちなみに、テトリスを代表とする落ちモノゲームでは、落ちてくるブロックなどを特定のルールにそってそろえることによってどんどんブロックを消していくゲーム展開となりますが、このゲームでは前述のとおり、「特定のルール」としてトランプのポーカーの役をそろえると言う、なかなか面白いところに目をつけたタイプのゲームとなりますね。
日本語かもしっかりしていますし、ゲームモードも豊富ですので、ツボにはまればかなり楽しめるタイプのゲームになるとおもいます。似たり寄ったりの落ち物系に飽きてしまっているパズルゲーム好きな人にもオススメしたいゲームですね。

Switchball |
発売日
2007/11/07
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1名
オンラインプレイ
2−8名
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
XboxLiveArcadeでリリースされている「Marble Blast Ultra」タイプのゲームとなります。バランス的にはMarble
Blast Ultraよりも、パズル要素が高めの 印象を受けましたね。
▼もう一言コメント |
さて、Marble Blast Ultraを未プレイの方だと、前述の説明では何のことだかさっぱりですよね?
このゲームは、所定のコースをビー球のような玉を転がしながらゴール目指して進んでいくタイプのゲームとなります。古くはマーブルマッドネスというゲームがありましたし、そのほか多数の筐体向けに同じようなゲームがリリースされています。前述のMarble
Blast Ultraもそのひとつということになりますね。なお、Switchballはアクションアーケードにカテゴリされていますが、若干のパズル要素が含まれています。どちらかといえば脊髄反射レベルでの反射神経が命というバランスではなく、ちょっと考えながら面を攻略していくタイプのゲームということになりますね。そのため、基本は渡来アンドチャレンジの繰り返しという形になるでしょうか?
日本語化もしっかりしていますし、この手のゲームで最大のストレス要因となるカメラワークに関しても、X軸Y軸の両方とも変更できるようになっているなど、丁重なつくりが好印象なゲームに仕上がっています。ジャンル的には前述のとおりMarble
Blast Ultra系となりますので、これといった目新しさはありませんが、まずは一度体験版でこの独特のプレイ感覚を楽しまれてみては如何?

Word Puzzle |
発売日
2007/11/07
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1−2名
オンラインプレイ
2−4名
ビジョンカメラ
対応
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一言コメント
正方形のマス目にちりばめられたアルファベットの中から所定の単語を見つけだす
ゲームとなります。
▼もう一言コメント |
ちなみに、一致させる単語は英語をはじめとしてアルファベットを利用する言語がいくつか選択式になっています。あくまでもアルファベットなので、当然日本語はありません。大半の方は一番なじみの深いであろう英語でプレイされるのだとおもいます。なお、ゲーム自体はしっかりとした日本語化が行われているので、英語がわからなくてもまったく問題なくゲームを楽しむことが出来ます。
また、このゲームの大きな特徴は、ワード系ゲームでありつつもリアルタイム性が高いのが特徴といえますね。そのためじっくりと思考するタイプのパズルゲームが好きな方には微妙に合わないジャンルだとは思いますが、反面パズル要素はかなり低めとなりますので、その分万人には受け入れやすいタイプとも評せるかも知れませんね。
この手のゲームは個人個人でかなり好き嫌いが分かれると思いますので、まずはお試し版で自分に合うゲームなのかを試してみるのがよいかと思います。

Puzzle Quest:
Challenge of Warlords |
発売日
2007/10/10
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1−2名
オンラインプレイ
2名
ビジョンカメラ
非対応
※64Mメモリでの動作不可
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一言コメント
RPGをベースとして、戦闘部分をパズルゲームに置き換えるという、なかなかの意欲作の登場です。DS版、PSP版もほぼ同時期に登場となりますが、価格面ではXboxLiveArcade版が一番お手ごろ価格で設定されています。
▼もう一言コメント
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RPGとパズルゲームの融合という、過去に例を見ないタイプのゲームのリリースとなりますが、RPG部分としては、所定のMAPを行き来して、メインシナリオを消化しつつ、メインとは関係のないサブイベントもお好みでこなしていくというスタイルのゲームとなります。
同タイトルがDS版、PSP版でリリースされますが、その関係もあってか、グラフィックは完全にベタな一枚絵での構成となりますので、
システム的にもグラフィック的にも、RPG的な部分としては、特筆するような部分のない、いたって定番的なゲームだなと思いましたね。
ということで、RPGの戦闘部分をパズルに置き換えてるというのが、このタイトルの最大の特徴となる訳ですね。
肝心なパズル部分ですが、基本は同色パネルを3つ並べてブロックを消すと、その分のブロックが補完されるタイプです。
XboxLiveArcadeタイトルで行くと、Jewel Questなどと同じタイプとなります。ただし、RPGの戦闘としてのパズルゲームですので、
細かいルールは全く異なった物となります。基本的には戦闘相手と交互に一回ずつブロックを操作して、敵にダメージを与えて
最終的に相手のHPを0にすれば勝利という形になります。こう書くと結構シンプルなゲームに思えるのですが、実はこれが大違いでして、
実際の戦闘は非常に複雑な戦術を駆使することが出来ます。まず、相手のHPを削る方法は2つ。消したブロックが色ごとに魔力として蓄積され、
その魔力に応じた攻撃方法を任意で発動させることにより、敵にダメージを与えたり状態異常を引き起こしたりします。
また、ゲーム内の髑髏マークブロックを消すことにより、直接相手のHPを削ることも可能となっています。
それに加え4つ以上のブロックを一度に消すと連続攻撃が行えるなどの要素もあり、実際の戦闘は想像以上に複雑にいろいろな要素が絡み合っています。
つまり、単純にブロックを消し続けるだけではなく、自分が操作したブロックの動きの先を読みつつ、相手の魔力と魔法の内容を把握しつつ、
如何にして自分に有利なように局面を進めていくか、というかなり深い思考を要求されますね。
幸いなことに、ブロックの移動には時間制限はないので、じっくりと考えながらゲームを進めることが出来ます。
特に、操作ミス等でブロックを操作しても何もブロックを消せない場合、自分にダメージが返って来てしまう仕様も手伝って、
なかなかに緊張感のある戦闘が楽しめます。正直なところ、遊ぶ前にはもっとライトなゲームだと思っていたのですが、
想像以上に深い思考が要求され、体験版にもかかわらず2時間ほど遊びこんでしまいました。
更に、RPGとしての定番である成長要素はもちろんのこと、アイテムなどの購入や城での施設への投資などで騎乗動物などが育成できたりなど
パズル部分以外も、遊べる要素が結構詰め込まれていますね。
ちなみに、今回の体験版は自分のレベル制限が7までであることと、セーブが出来ないという2点のみとなり、時間制限などはないようですので、
体験版だけでもじっくりと遊ぶことが可能ですね。XboxLiveArcadeのタイトルとしては高額設定となる1200ポイントの
タイトルとなるため、購入までじっくりと検討できるのはうれしい限りです。それに高額設定といっても、DS版やPSP版に比べると
だいぶ安い設定ですから、お買い得感も強めですしね。(その後ベストヒット扱いとなり、現在は800ポイントに値下げになっております。更にお買い得感アップですね。)
ゲーム自体は、海外開発タイトルとなるためか、日本語化に関しては極一部で文字化けや文字抜け等が散見されるのですが、
遊ぶにあたってはなんら支障がない部分ですし、グラフィックをはじめ、ゲームから受ける雰囲気が明らかに日本人向けのタイトルと
なります。個人的な印象としては、これまでリリースされているXboxLiveArcadeタイトルの中で、一番日本人向けの雰囲気をもつ
タイトルだと思いますね。じっくりと考えるタイプの思考型パズルゲームが好きで、RPG的なストーリー要素に否定的な考えを
もたないすべての人にオススメできる秀作だと思いますね。

Hexic 2 |
発売日
2007/08/15
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1−2名
オンラインプレイ
2名
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
通常版XBOX360にバンドルされているHexicの後継バージョンに当たるゲームです。対戦型ゲームモードが追加されたことが最大の特徴となりますね。
▼もう一言コメント
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Hexicとの違いで大きい部分は「見た目」が変わったことでしょうか。Hexicは原色的な色使いが鮮やかで、如何にも近未来的なゲームといった好印象を受けるゲームだったのですが、今回のHexic2に関しては、発色がくすんだような色使いとなり、見た目的なインパクトに大きな変化があると思いますね。個人的にはHexicのようは派手な色使いのほうが良かったような気がしていますが、まぁこの辺は個人の主観の問題ですね。
ゲーム自体は対戦モードに対応しつつも、基本はHexicと変わりませんので、Hexicが好きな方には無条件でオススメできます。日本語化はしっかりと行われていますので、英語がわからない方も安心して遊ぶことが出来ます。

Eets: Chowdown |
発売日
2007/04/25
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1−4名
オンラインプレイ
オフライン専用
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
如何にもアメコミ的なグラフィックを持つパズル系ゲームとなります。
若干のアクション制はありますが、基本的に思考型タイプとなりますので、じっくり考えるのが好きな人向けのゲームでしょう。
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LUXOR 2 |
発売日
2007/04/04
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1名
オンラインプレイ
オフライン専用
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
ZUMAタイプのパズルゲームとなります。ZUMAと違うのは手玉の打ち出し方、ボールの移動の軌道が明確に見えないこと、ボールを消去した際に現れるいろいろなギミックがある点ですね。
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ルミネス
ライブ! |
発売日
2007/03/07
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1−2名
オンラインプレイ
2名
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
「パズルと音楽の融合」を目指したLUMINESのXboxLive
Arcadeバージョンです。
ゲームのジャンルとしては落ち物系になります。
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Astropop |
発売日
06/03/23
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1−3名
オンラインプレイ
非対応
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
ブロックを攻撃できるなど、一風かわった落ち物系パズルゲーム。単調なものが多い落ち物系としては、いろいろな攻略法があって、結構楽しめますね。 |

Jewel Quest |
発売日
2006/03/09
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1名
オンラインプレイ
非対応
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
最初はシンプル。だけれども徐々に深みにはまっていく面白さ。 |

Bejeweled 2 |
発売日
2005/12/10
マイクロソフトポイント
800ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1名
オンラインプレイ
非対応
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
こちらもJewelQuestと同じような感じで、はまっていくタイプの面白さがありますね。 |

Zuma Deluxe |
発売日
2005/12/10
マイクロソフトポイント
400ポイント
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1名
オンラインプレイ
非対応
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
HP管理人的
ショートレビュー |

Hexic HD |
発売日
2005/12/10
マイクロソフトポイント
なし
レーティング
CERO A(全年齢対象)
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オフラインプレイ
1名
オンラインプレイ
非対応
ビジョンカメラ
非対応
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一言コメント
HP管理人的
ショートレビュー
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